
雨の日は、
私の「作品」を連れて歩こう。
WET BALLは、
爪ではなく、
傘のための
小さなキャンバス。


飾って、光って、
愛おしい。
乳白色の、
ちいさな蓄光ボール。
傘の先に、ちょこん。
持ち手に、プチっと。
それだけで、
「あ、私の傘。」
※独自のデザイン特許取得済み

シールを、ペタッ。
お気に入りを、
ただ選んで貼るだけ。
難しいことは、ひとつもありません。

色を、ひと塗り。
お気に入りのマニキュアを、
サッと。

指先と、
おそろいに。
お気に入りのネイル。
その「かわいい」を、
傘にも。




傘立ての中で、
一番かわいい。
それだけで、
雨の日は、
ちょっと勝った気分。


「あ、あれ私の。」
誰の目にも同じだった傘が、
誰のものでもない傘から、
「わたしの傘」になる。

カフェのテーブルでも。
洗面台の横でも。
もう、
ずるりと落ちない。
傘にも、特等席を。


丸いって、
やさしい。
雨の日の、
小さな「ヒヤリ」を、
小さな「安心」に。

夜になると、
そっと灯る。
昼は、
何気ない乳白色。
夜は、
小さなホタル。

はめるだけ。
プチッ。
それだけで、
いつものビニール傘が、
「わたしの傘」に。



傘に、ネイルする。
ここは、BAR PRIMOの遊び場。
ある雨の日。
海外からのお客様が、
一本のビニール傘を手に、
少年のような笑顔で言いました。
「ブラボー!」
私たちには、
当たり前すぎた透明な傘。
でも、その人には
日本らしい美しいデザインに
映っていたのです。
ふと、思いました。
「もっと、遊べるんじゃない?」
色をつけたり。
シールを貼ったり。
ネイルのように飾ったり。
世界にひとつだけの傘ができたなら、
雨の日は、もっと楽しくなる。
この遊びは、
私たちだけでは完成しません。
面白いアイデアを持つ人。
素敵な作品を作る人。
雨の日を愛する人。
仲間が集まったら、
想像もしなかった景色が
見られるはずです。
ここは、
商品を売る場所ではありません。
一緒に遊ぶ仲間が集まる場所です。
「なんか面白そう。」
その気持ちだけで、十分です。
いつかBAR PRIMOで。
そして、どこかの雨の街で。
あなたと笑い合える日を、
心から楽しみにしています。





BARの止まり木で
生まれた、この小さな遊び。
あなたの感性を、
ビジネスの武器に。
💅
ネイリスト・
サロンオーナー様へ
指先の「かわいい」を、
雨の日の景色へ。
お客様の傘は、
あなたのサロンの看板。
「え、それ何!?」が、
新しい人気メニューを
育てます。
🧸
作家・
クリエイター様へ
世界観を、
傘というキャンバスへ。
一点物も、
イベントも、メルカリも。
許可はいりません。
ライセンスも要りません。
あなたの作品が、
街を歩き出します。
☕
ワークショップを
したい方へ
「今日は傘を
デコる日。」
カフェも雑貨屋さんも、
瞬時にアトリエに。
難しい契約も、
資格もありません。
必要なのは、
「楽しそう!」
という気持ちだけ。
面倒な縛りは、
ありません。
自由に楽しみ、
自由に広げてください。
あ、ひとつだけ
お願いがあります。
この遊びの始まり、
「WET BALLベース」だけは、
僕から買ってください😁
その先は、
すべてあなたの自由です。
(2,000円:ベース4個入り・商用利用OK)

新しい遊びの世界へ、
ようこそ。
WET BALLは、
完成された商品ではありません。
あなたが色を選び、飾り、
誰かの「かわいい!」
という声を聞いたとき。
その瞬間に、はじめて
命が吹き込まれるのです。
正解なんて、ありません。
自由に。
好きなように。
子どもの頃の記憶を辿るように、
ただ夢中になって。
ネイリストでも。
クリエイターでも。
街のカフェの片隅でも。
「なんか面白そう。」
その気持ちさえあれば、
もう、私たちは仲間です。
いつか、
BAR PRIMOのカウンターで。
「これ、私が作ったんです。」
そう言って笑い合える日を、
今から心待ちにしています。
それでは。
雨の日を、
思いっきり遊びましょう。
ようこそ、WET BALLへ。

