☔WET BALL—Umbrella Nail Tip—

WET BALL — Umbrella Nail Tip —

「傘に、ネイルする。」

爪ではなく。
傘を飾るための、

小さな丸いキャンバス。

💅 ネイルしてもいい。
🎨 絵を描いてもいい。
💎 レジンでも。デコでも。

何をつくるかは、
あなた次第。

しかも。

作った作品は、
売っていい。

🛍️ お店でも。ネットでも。
🎪 マルシェでも。イベントでも。
💅 サロンの新メニューでも。
🏠 ワークショップでも。

値段も、
自分で決めていい。

作っても。
売っても。
続けても。

ロイヤリティ 0円。
年会費 0円。

ただし。

WET BALLだけは、
私から買ってください(笑)

たったひとつの
丸いボールから、

つくる。
売る。
楽しむ。

そんな新しい遊びが、
WET BALLです。

「飾って、光って、愛おしい。」

乳白色の、
ちいさな蓄光ボール。

傘の先に、 ちょこん。
持ち手に、 プチっと。

飾る。
光る。
そして、私の傘になる。

「指先と、おそろいに。」

今日のネイルを、
今日の傘にも。

指先に選んだ色も。
お気に入りのデザインも。

そのまま、傘へ。

ネイルのつづきを、
傘にも。

「ひと目でわかる、私の傘。」

傘立てでも、
すぐ見つかる。

たくさん並んだ傘の中でも、
ひと目でわかる。

目印だったものが、
いつのまにか愛着になる。

「あ、私の傘。」

「丸いって、やさしい。」

傘の先に、
ころんとひとつ。

尖って見える傘先も、
丸いかたちがつくだけで、
なんだか少し、やさしく見える。

かわいいだけじゃない。
街にも、ちょっとやさしく。

「昼と夜の、ふたつの表情。」

光を蓄えて、
夜にそっと浮かび上がる。

昼は、
やさしい乳白色。

夜は、
ほのかな光をまといます。

同じWET BALLに、
ふたつの表情。

「プチッ。これだけ。」

はめるだけ。

内側には、
4段階の溝。

傘に合わせて、
プチッとはめる。

特別な道具は、
いりません。

「WET BALL 誕生のものがたり。」

すべては、

一本のビニール傘から。

大阪・東心斎橋。
小さなBAR、PRIMO。

人が集まって。
飲んで。笑って。
くだらない話をして。

そんな場所で、
一本のビニール傘の話になりました。

WET BALLは、
そこから始まりました。

「ビニール傘を、見直した日。」

「これ、ブラボー!」

ある雨の日。

海外から来たお客様が、
コンビニで買った
ビニール傘を広げました。

そして、一言。

「これ、ブラボー!」

「軽くて、安くて、
どこでも買える。

しかも前がよく見えるから、
傘をさしたまま観光できる。」

私たちにとっては、
当たり前だったビニール傘。

それを見て、
こんなに喜ぶ人がいる。

その日から、
ビニール傘の見え方が、
少し変わりました。

「雨の日の、新しい抜け感。」

あえて、ハズす。

ファッションは、
少しハズすくらいが、
ちょうどいい。

ジャケットに、スニーカー。
お気に入りの服に、
あえてのビニール傘。

「今日は、あえてこの傘。」

仕方なく選ぶ、ではなく。

あえて、選ぶ。

ビニール傘だから、いい。
WET BALLで飾るから、
もっといい。

使い捨てられがちな傘を、
好きになる傘へ。

「BAR PRIMOのこと。」

創業31年。

大阪ミナミの、
大人の遊び場。

大阪・東心斎橋。

ネイリストも。
クリエイターも。
会社員も。経営者も。
海外からのお客様も。

年齢も、仕事も違う人たちが、
ふらっと集まります。

BAR PRIMOのルーツは、
「東京ランウェイ」や
「神戸コレクション」などに関わった、
ファッションショーのプロデュース会社。

だからなのか。

きれいに決めるより、
ちょっとハズす。

そんな遊び方が、
どうも好きらしい(笑)

そして今度は、
ビニール傘で、
遊びはじめました。

そして、集まる人たちも、
ちょっと変わった人ばかり(笑)

お酒を飲みながら、
ああでもない。こうでもない。

気づけば、大笑い。

そんな話の中から、
ときどき、
面白いことが生まれます。

そして、そのひとつが。

WET BALLでした(笑)

「正直に言うと……」

「こんなん、売れるん?」

最初は、みんな
半信半疑でした。

でも、気がつけば。

大人が、本気で遊んでいました。

「これ見て!」
「それ、どうやって作ったん?」

売れるかどうかより、
遊びたくなるか。

💬 届いた「お客様の声」

WET BALLで遊んでいただいた
作家さんから、こんなメッセージが。

「作るのが楽しくて楽しくて、
一気に三つ作りました😊」

アクセサリー作家様
(@magentak_kugoyuki)

ひとつ作ったら、
また、作りたくなる。

同じ丸いボールなのに、
作る人が変われば、作品も変わる。

次は、何が生まれるんだろう。

01 / CREATE


たったひとつの、

丸いボール。

あなたなら、どうする?

WET BALLは、
ネイルだけのものではありません。

あなたが持っている技術も。
あなたの世界観も。
まだ誰も思いついていないアイデアも。

この小さな丸に、
持ち込んでください。

好きな色で。

塗って、貼って、飾って。
小さな「好き」を、いっぱいのせる。


お花も、蝶々も、キラキラも。
「かわいい」だけで、選んでいい。

墨と、筆で。

描くものだって、自由でいい。
小さな丸が、ひとつの作品になる。

アクリル絵の具で。

色を重ねて、混ぜて、飛ばして。
偶然だって、ちゃんとアートになる。

好きなやり方で。

💅 ネイルしてもいい。
🎨 絵を描いてもいい。

✍️ 文字を書いてもいい。
💎 レジンで攻めてもいい。

✨ デコってもいい。
🧵 ビーズをつけてもいい。

🌈 推しカラーにしてもいい。
🖌️ ペイントしてもいい。

貼ってもいい。
盛ってもいい。

キラキラでもいい。
ド派手でもいい。

正解は、ありません。

一点ものでも。
シリーズでも。

今まで見たことのないものでも。

つくる人が変われば、
WET BALLも変わる。

ネイリストがつくったら。
レジン作家がつくったら。
絵を描く人が本気を出したら。

同じ丸いボールから、
まったく違う作品が生まれる。

「えっ。これ全部、
元は同じWET BALLなん?」

そんな景色を、
私たちは見てみたい。

02 / SHARE & SELL


そして。

作ったものは、売っていい。

WET BALLから生まれた作品を、
自分で楽しむのもいい。

でも。

「これ、売ってみたい。」

そう思ったら、
売ってください。

好きなかたちで。

🛍️ 自分のお店で売っていい。
📱 ネットで売っていい。

🎪 マルシェやイベントで売っていい。
💅 サロンの新メニューにしていい。

🎁 オーダーメイドにしていい。
🏠 ワークショップを開いていい。

🎥 作り方を発信していい。
📸 作品をどんどん見せていい。

値段だって、
自分で決めてください。

あなたの技術と。
あなたのアイデアと。
あなたの世界観から生まれたもの。

それはもう、
あなたの作品です。

「私もやってみたい。」

そう思ったら、
そこからまた、
新しい作品が生まれる。

作る人が増えるほど。
遊び方も、増えていく。

03 / ONE PROMISE

たったひとつだけ、
お願いがあります。

自由につくってください。
自由に見せてください。
自由に売ってください。

ライセンス契約も。
ロイヤリティも。
年会費も。

いりません。

ただし。

WET BALLだけは、
私から買ってください(笑)

「あ、そこで儲けるんやね。」

はい(笑)

そこだけは、
私にも商売させてください。

あなたは、
WET BALLから何かを生み出す。

私は、
そのためのWET BALLをつくる。

それくらいの関係で、いい。

「ちょっと、やってみたい。」

そう思ったら、
まずは、ここから。

WET BALL ENTRY

通常 3,000円(税込)

発売記念キャンペーン

2,000円 (税込)

2026年9月1日〜9月30日

エントリーすると。

こんな特典が、
ついてきます。

⚪ 最初のWET BALL 4個付き
🛍️ 自分の作品として 自由に販売OK
➕ その後もWET BALLを 追加購入OK
💰 販売しても ロイヤリティ 0円
🆓 続けても 年会費 0円

最初にエントリー。
あとは、好きにやってください。