
持ち歩きたくなる傘へ。
透明なビニール傘が、
「私の傘」に変わる。
傘につけるネイルチップ。 光る。飾れる。見つかる。 デザイン特許取得済のオリジナルデザインです。
目次


WET BALLとは?
ビニール傘につける、まったく新しい“傘のネイルチップ”
WET BALLは、ビニール傘の持ち手や、傘の先っぽにプチっと取り付けるだけの新しいアクセサリー。
でも、ただのアクセサリーではありません。
それは、これまでにない
まったく新しい「傘のネイルチップ」です。
ネイルを楽しむみたいに、色をのせたり、シールを貼ったり、パーツを重ねたり。
お気に入りのビニール傘に、ほんの少しの“私らしさ”を足していく。
たったそれだけで、誰のモノでもなかった透明な傘が、世界にひとつの「私の傘」に変わっていきます。
しかもWET BALLは、ただ飾るためだけのものではありません。
暗い場所でふんわり光ったり。
混雑した傘立てでも、自分の傘を見つけやすくなったり。
壁際にちょいがけしやすくなったり。
おしゃれと実用性を、雨の日のビニール傘にそっと重ねるために生まれた、小さな白い玉です。


ビニール傘が好きになる理由
足りなかったのは、高級感じゃない。ほんの少しの愛着でした。
「ビニール傘は、安っぽい」って、誰が決めたんだろう。
お気に入りの高級傘を深く差したとき、まわりの景色がパッと消えて、一瞬ヒヤッとしたことはありませんか?
雨の日の街は、みんな少し視界が狭くなって、下を向いて歩きがちです。
その点、ビニール傘はとても優秀です。
軽い。
前が見える。
服の色とケンカしない。
どんなコーデにも自然になじむ。
「差していても周囲が見える」というのは、雨の日にとって想像以上に大きな安心です。
こんなに便利で、こんなに合理的なのに。
ビニール傘はいつも、“仕方なく持つもの”みたいに扱われがちでした。
なくしても仕方ない。
間違えられても仕方ない。
急な雨だから、とりあえずこれでいい。
でも本当は、ビニール傘ってもっと愛されていい存在だと思うんです。
足りなかったのは、高級感じゃない。
ほんの少しの愛着でした。
地味なリュックにお気に入りのチャームをつけるように。
指先にネイルを施すように。
ビニール傘にも、少しだけ“好き”を重ねられたら。
WET BALLは、そんな発想から生まれました。
ビニール傘を、「誰かの傘」から「私の傘」へ。
そのための小さなきっかけが、WET BALLです。


「あえてハズす」大人のドレスダウン
※画像はスタイリングのイメージです
雨の日コーデの、新しいハズし方
あえてビニール傘を選ぶ。それも、大人のスタイリング。
完璧にキメすぎたスタイルって、どこか少し退屈だったりします。
お洒落な人が上手なのは、全部を同じ方向で揃えることじゃなくて、どこか一ヶ所だけ“あえてハズす”こと。
たとえば、ジャケットにスニーカー。
甘めのワンピースにキャップ。
きれいめな服に、少しラフな小物。
そんなふうに、異なる要素をひとつだけ混ぜることで、コーディネートに抜け感や余白が生まれます。
だったら、雨の日にビニール傘を持つのも、同じなのかもしれません。
あえて選ぶ、ビニール傘。
それは、雨の日コーデの“究極のハズし”。
軽くて、視界を遮らなくて、どんな服にもなじむ透明な傘に、自分らしい小さなアクセントをひとつ。
「仕方なく持つビニール傘」ではなく、
「今日のコーデをハズすために、あえて選んだ私の傘」へ。
WET BALLは、そんな雨の日のスタイリングに、新しい選択肢をくれる存在です。


貼るだけで、私だけの傘に
ネイルシールを貼るだけ。トップコートを重ねるだけ。
WET BALLは、完成されたアクセサリーではありません。
あなたの「好き」を重ねて、はじめて完成する、真っ白なキャンバスです。
ネイルシールを貼るだけ。
お気に入りのマニキュアを塗るだけ。
トップコートでツヤを重ねるだけ。
それだけで、WET BALLは驚くほど表情を変えてくれます。
たとえば、今日のネイルとおそろいの色にしてみたり。
お気に入りのシールを一枚だけ貼ってみたり。
ワンカラーでシンプルに仕上げたり。
難しいことをしなくても、ちゃんと可愛い。
ちゃんと“私の傘”になる。
ネイルサロンに行くほどじゃなくても、大げさなDIYが得意じゃなくても大丈夫。
爪にネイルをするみたいに、ほんの少しだけ自分らしさを足す。
その感覚で、傘にも「好き」をのせていけます。
雨の日に使うたび、「これ、私の傘なんだよね」と少しうれしくなる。
WET BALLは、そんな小さな愛着をつくるためのアイテムです。


ジェルやレジンで、本格アレンジも
つくる時間まで、楽しい。ジェルネイルやUVレジンにも対応。
もちろん、もっと本格的に楽しむこともできます。
WET BALLは、ジェルネイルやUVレジン、LED・UVライトにも対応。
ネイルパーツを並べたり、ストーンをひとつずつ置いたり、パールやメタルパーツを重ねたり。
ライトを当てるまでは固まらないから、位置を微調整したり、「やっぱりこっちの方が可愛いかも」とじっくり作り込めるのも魅力です。
そしてデザインが決まったら、ライトで一瞬硬化。
待つ時間なしで、ジュエリーのようなきらめきがすぐに完成します。
ピンセットで小さなストーンをひとつずつ置いていく時間は、忙しい毎日を少しだけ忘れて、自分の世界に浸れる小さなご褒美。
一粒ずつ、時間を忘れて没頭する。
少しずつ、自分の「好き」が形になっていく。
その時間まで含めて、WET BALLは楽しめるアイテムです。



私だけの傘ネイルを作ろう
選んで、乗せて、固める。たった3ステップで、自分だけのUmbrella Nailに。
Step 01|選んで
まずは本体をきれいに拭いて、表面のホコリや汚れを取り除きます。
そのあと、パールやストーン、ネイルシールなどを並べて、どんなデザインにするかイメージしてみましょう。
いきなり接着剤をつけるより、まずは置いてバランスを見るのがおすすめ。スマホで写真を撮っておくと、あとから配置を見返しやすくなります。
Step 02|乗せて
接着剤やデコ用ボンドを使って、パーツをひとつずつ丁寧に貼り付けます。
爪楊枝の先にボンドを少しだけ取ってつけると、はみ出しにくく、きれいに仕上がります。ピンセットを使えば、小さなパーツも思い通りの位置に置きやすくなります。
Step 03|固める
すべてのパーツを貼り終えたら、しっかり乾燥・硬化させます。
ボンドが完全に乾くまでは、パーツが動きやすいので、焦らずじっくり。ジェルネイルやUVレジンを使う場合は、ライトを当てれば一瞬で即硬化できます。
仕上げに透明のトップコートを重ねれば、ツヤ感もアップ。サロン級の仕上がりに近づきます。
用意するもの
・WET BALL本体
・ネイルシール、パール、ストーンなどお好みのパーツ
・デコ用ボンドや接着剤
・ピンセット
・トップコート
・必要に応じてUV/LEDライト
お気に入りのネイルとリンクさせてもいいし、傘だけの特別なデザインを作ってもいい。
世界にひとつの「私の傘」を、ぜひ楽しんでください。


夜はふんわり光る
昼は上品な乳白色。夜は、あなたの傘の居場所をそっと教えてくれる。
WET BALLは、昼と夜で表情が変わります。
昼間は、上品な乳白色。
どんなビニール傘にもなじみやすい、やさしく控えめな存在感です。
そして夜になると、昼間に蓄えた光を使って、ふんわりとやさしく発光します。
電池も、スイッチも必要ありません。
自然の光をためて、暗くなると光る。
そんなシンプルでサステナブルな仕組みです。
暗い玄関で。
夜道で。
車の中で。
帰宅後の傘立ての前で。
「あ、私の傘ここだ」と、やさしく居場所を教えてくれる小さな灯り。
派手すぎないのに、ちゃんと特別。
昼はさりげなく、夜はふんわり。
雨の日の傘に、ちょっと魔法みたいな楽しさを添えてくれます。


自分の傘がすぐ見つかる
混雑した傘立てでも、一瞬で“私の傘”がわかる。
コンビニやカフェの傘立て。
雨の日の入口って、みんな似たようなビニール傘がずらりと並びます。
「あれ、どれだっけ?」と探しているうちに、誰かの傘を間違えそうになったり、自分の傘が見つからずに少し焦ったり。
WET BALLがあれば、そんな小さなストレスがぐっと減ります。
混雑した傘立ての中でも、自分だけの目印があるから、迷わずパッと見つけやすい。
「あ、私の傘、見つけた。」
そんな小さな気持ちよさが、雨の日の動作を少しスマートに変えてくれます。
なくなっても仕方ない。
間違えられても仕方ない。
そんなふうに扱われがちなビニール傘を、“ちゃんと私の傘”として見つけられる存在へ。
WET BALLは、そのための小さな目印にもなります。


立てかけやすく、倒れにくい
あの「バタン!」という気まずさに、少しやさしく。
カフェでも。
パウダールームでも。
玄関先でも。
壁際やテーブルの横に傘をサッと立てかけた瞬間、
「バタン!」と倒れてしまって、まわりに気を遣ったことはありませんか?
WET BALLを傘先につけると、傘の先端がころんと丸いフォルムに変わります。
そのままの傘先よりも、少し立てかけやすくなることがあります。
席を立つたびに傘が倒れてしまう。
ちょっと置いただけなのに、また拾い直す。
そんな雨の日の小さなわずらわしさに、そっと寄り添うための形です。
もちろん、すべての場所や環境で安定することをお約束するものではありません。
でも、雨の日の「ちょい置き」が、少しだけ気楽になる。
そんな変化を目指して生まれました。
おしゃれのためだけじゃなく、使い心地のためにも。
WET BALLは、雨の日の所作をほんの少しスマートにしてくれます。


傘立てに入れない、という選択
「とりあえず傘立てへ」だけじゃない、雨の日へ。
お店の入口でも。
玄関先でも。
カフェの席のそばでも。
ビニール傘は、使ったら傘立てに入れるもの。
そんな当たり前が、ずっと続いてきました。
でも、お気に入りの傘になったら。
今日は少しだけ、自分のそばに置いておきたくなるかもしれません。
WET BALLを傘先につけると、壁際やテーブルの横にそっと立てかけやすくなることがあります。
傘立てに預けるだけじゃない、もうひとつの置き方が生まれます。
もちろん、すべての場所で安定して置けることをお約束するものではありません。
でも、「傘立てに入れるしかない」と思っていたビニール傘に、少しだけ自由な選択肢が増える。
それもWET BALLが届けたい、小さな変化のひとつです。
仕方なく持つ傘から、そばに置いておきたくなる傘へ。
雨の日のふるまいまで、ほんの少し変えてくれます。


尖った傘先を、やさしく包む
自分のためのおしゃれが、まわりへの小さなやさしさにもなる。
ビニール傘の先端は、便利な道具である一方で、
どこか少しだけ無機質で、鋭い印象を持っています。
WET BALLを傘先につけると、その先端がころんと丸いフォルムに変わります。
それだけで、傘の表情が少しやわらぎます。
お気に入りのネイルをまとった指先のように。
無機質だったビニール傘に、やさしさや愛着が宿っていく。
そんな小さな変化も、WET BALLの魅力のひとつです。
玄関先で。
お店の入口で。
人とすれ違う雨の日の街角で。
尖ったままではなく、やわらかく包まれていること。
それは機能というより、まわりへのちょっとした気づかいに近いのかもしれません。
自分のために選んだおしゃれが、
まわりへの小さなやさしさにもつながっていく。
WET BALLは、そんな雨の日の気分までデザインしたいと思っています。


今日はどこにつける?
ハンドルにも、先端にも。気分やシーンに合わせて自由に。
WET BALLは、持ち手側にも、傘先側にも取り付けできます。
ハンドル派
手元の印象を華やかにしたいなら、ハンドルに。
傘を握るたびに目に入るから、お気に入り感がいちばん高まる場所です。
混雑した傘立てでも、目印として見つけやすくなります。
先端派
機能性も重視したいなら、先端に。
滑り止めとして使いやすくなり、傘先の印象もやさしく変わります。
壁際へのちょい置きや、傘立ての横に立てかけたいときにも便利です。
気分で変える。
コーデで変える。
使う場所で変える。
傘のおしゃれが、もっと自由になる。
WET BALLは、シーンやお好みに合わせて取り付け場所まで楽しめるアイテムです。


ずっといっしょ。ほとんどのビニール傘に
もし傘を買い替えても、WET BALLはまた使える。
WET BALLは、ほとんどのビニール傘に対応しています。
工具は一切不要。
ギュッと差し込むだけで取り付けできます。
しかも、ハンドルにも、先端にも使えるから、その日の気分やコーデに合わせて取り付け場所を変えることもできます。
もしも傘を買い替える日がきても、WET BALLは簡単に付け替え可能。
「この傘が古くなったから、もう終わり」ではなく、お気に入りのWET BALLを、次の傘でもまた使い続けられます。
一度作った“私だけの傘ネイル”を、長く楽しめるのも魅力のひとつです。
私の傘にも取り付けできますか?
WET BALLは直径約10〜25mmの 傘先やハンドルに対応しています。 独自の4段階フィット構造により、 様々なサイズへ取り付け可能です。 工具は不要で、 ギュッと差し込むだけで装着できます。 ご購入前に傘先やハンドルのサイズをご確認ください。


指先と、リンクする。
今日のネイルを、そのまま傘へ。
今月のネイルと同じカラーを選んだり。
同じパーツをあしらってみたり。
手元と傘を、さりげなくリンクさせる。
傘を握るその指先と、WET BALLが綺麗に重なったとき、いつもの雨の日が、少しだけ特別なものに変わります。
ネイルを楽しむ人にとって、WET BALLはただの傘アクセサリーではありません。
指先の延長みたいに、今日の「好き」を傘にもつなげていくための存在。
雨の日のおしゃれが、もっと、もっと楽しくなる。


よくあるご質問
気になることを、先に少しだけ。
私の傘にも取り付けできますか?
WET BALLは、直径10〜25mm程度の傘先・ハンドルへの取り付けを想定して設計しています。
一般的なビニール傘に合わせやすいサイズ感ですが、傘の形状や太さ、素材によってはフィット感に差が出る場合があります。
少しゆるく感じる場合や、よりしっかり固定したい場合は、ボンドやレジンなどでデコ感覚で固定してお楽しみいただく方法もおすすめです。
お気に入りのアレンジのひとつとしてお楽しみください。
どこに取り付けできますか?取り外しはできますか?
WET BALLは、傘の先端や持ち手(ハンドル)部分への取り付けを想定しています。
どちらに付けるかで見え方や楽しみ方が変わるので、気分やコーデに合わせてお楽しみください。
また、接着剤などで固定していない場合は、付け替えながらお楽しみいただけます。
ただし、傘の太さや形状との相性によって、着脱のしやすさには差が出る場合があります。
ボンドやレジンで固定した場合は、取り外しにくくなることがあります。
本当に光りますか?どのくらい光りますか?
WET BALLには蓄光素材を使用しています。
明るい場所で光を蓄えたあと、暗い場所でほんのり表情が変わる素材です。
発光の見え方は、蓄えた光の量や周囲の明るさによって変わります。
そのため、明るさや持続時間を一律にお約束するものではありません。
WET BALLでは、強い発光グッズというより、暗い場所でふっと表情が変わる小さな楽しみとしてお使いいただくイメージが近いかもしれません。
ジェルネイルやレジン、LED・UVライトは使えますか?
はい、WET BALLはジェルネイルやUVレジンを使ったアレンジもお楽しみいただけます。
ネイルシールを貼ったり、ストーンやパーツを重ねたり、ネイルを楽しむような感覚で自由にカスタムしていただけます。
また、ジェルネイルやUVレジン用のLED・UVライトを使ったアレンジにも対応しています。
ただし、ご使用になる材料や塗布量によって、必要な照射時間や仕上がりには差が出ますので、各製品の使用方法に沿ってご使用ください。
不器用でも楽しめますか?
もちろんです。
WET BALLは、本格的なデコレーションだけでなく、ネイルシールを貼るだけ・ワンカラーを塗るだけでも雰囲気が変わりやすいのが魅力です。
きっちり仕上げるよりも、「自分の好き」を少し乗せてみるくらいの気持ちで楽しんでいただくのがおすすめです。
世界にひとつのUmbrella Nailを、気軽にお楽しみください。
傘先につけると、どんな楽しみ方ができますか?
傘先につけると、見た目の印象が変わるだけでなく、傘先をころんと丸いフォルムに見せられるのが魅力です。
また、ハンドルに付けるのとは違った存在感が出るので、雨の日のコーディネートのアクセントとしても楽しめます。
置く場所や傘の形状によって感じ方は異なりますが、壁際などに立てかけやすく感じられることもあります。
WET BALLは、機能だけを足すためのものではなく、ビニール傘との付き合い方そのものを少し変えてくれる存在でありたいと考えています。
WET BALLはオリジナル商品ですか?素材やサイズも知りたいです。
はい。WET BALLは、「傘に、ネイルする。」という発想から生まれたオリジナル商品です。
ビニール傘を「仕方なく持つもの」ではなく、「持ち歩きたくなる傘」に変えたいという想いから企画・制作しています。
なお、デザイン特許取得済のオリジナルデザインです。
仕様は以下の通りです。
・材質:合成ゴム
・サイズ:約 38mm × 38mm
・重量:約 16.8g
・取付部対応サイズ:直径10〜25mm程度
一般的なビニール傘に合わせやすいサイズ感ですが、傘の形状や個体差によって装着感は異なります。
サイズが合いにくい場合は、ボンドやレジンで固定してアレンジの一部としてお使いいただく方法もおすすめです。


まもなく販売開始
雨の日が、少し待ち遠しくなる日まで。
現在、WET BALLは販売開始に向けて準備を進めています。
価格や発売日などの詳細は、近日公開予定です。
「仕方なく持つビニール傘」ではなく、
「今日はこの傘を持ちたい」と思える傘へ。
雨の日が少しだけ待ち遠しくなるような、そんな小さなきっかけを届けられたらうれしいです。
販売開始のお知らせは、Instagramやこちらのページでご案内していきます。
公開までもうしばらくお待ちください。


最後のブランドメッセージ
ビニール傘を、「誰かの傘」から「私の傘」へ。
ビニール傘は、あんなに便利なのに。
「なくなっても、仕方ない」
「間違えられても、仕方ない」
いつの間にか、そんな存在になりがちです。
でも本当は、ビニール傘だって、もっと愛されていい。
足りなかったのは、高級感じゃない。
ほんの少しの愛着でした。
お気に入りのネイルを楽しむように。
お気に入りのアクセサリーを選ぶように。
雨の日の傘にも、ほんの少しの愛着を。
WET BALLは、ビニール傘を
「誰かの傘」から
「私の傘」へ変えるために生まれました。
いつか、
「私はビニール傘が好きです」と
自然に胸を張って言える人が増えたら嬉しい。
WET BALLが、あなたの傘を好きになる小さなきっかけになれたら幸いです。
YANASTATION
柳 つとむ


