使い捨てビニールゼロ宣言



雨の日は店舗の入り口に
傘袋が用意されている。

使用済みの袋が
ゴミ箱いっぱいに溢れている

濡れているだけでゴミとみなされ、
捨てられる傘袋。

水が含まれるため、
リサイクルするには
まず乾燥させることから始まり、
コスト的に合わない。

そもそも、傘袋を必要とする理由は、
商品を濡らさないため
床に水がつくと滑りやすくて危険なため。

この2点に重点が置かれている。

袋にいれないで、
水さえついていなければ
傘をそのまま持ち歩いても
なんの問題もないはずです。

そんな時の、心強いグッズ『wet ball』
これを使えば、ビニール傘袋を使わずに、
雨に濡れた傘を、
店内に持ち込むことができる。

さらに、学校や病院など
公共の施設や、
お店の傘立てでの盗難防止に
傘は肌身離さず
自分で持つのがベスト

さらに、ビニール傘のエコ化提案。

日本洋傘振興協議会の推定では
日本の洋傘の年間消費量は
約1億3,000万本。

そのうち8000万本は
コンビニなどで売られている
ビニール傘。

そして5000万本が
出荷から1年以内に廃棄。

たしかに、ビニール傘は便利…

・紛失や盗難にあってもショックが少ない。
・透明で視界が良いから。
・軽くて持ち運びしやすい。
・「急な雨」に対応できる便利アイテム

すべてのビニールが悪ではなく
減らすべきは「使い捨てビニール」

しかし、ビニール傘、
ビニール袋などさまざまな
プラスチック製品
近年大きな国際問題に…

どっぷり夜の世界で育った僕も、
58歳に…そろそろ社会貢献

豊かな海を次の世代に
残していくためにも、
できることからすぐにでも…

ぬれた傘の“ポタポタ”防止…
新発想のレイングッズ。

“雨しずく捕捉キャップ”
デザイン特許(意匠)と商標登録商品。

ストロー廃止だけでは変わらない
プラスチックゴミ問題の闇

脱!! ビニール傘袋…
脱!! 使い捨てビニール傘…

少しでも、使い捨てビニール傘や
濡れた傘用ビニール傘袋が
なくなればいいな…(*^^)

使い捨てプラごみゼロ宣言☆★
そんな発想からwet ballが誕生。

意匠登録1611024
商標登録5917862
●wet ball 図面データはこちら…

●wet ball 特徴

傘の先にプチっと取付けて
雨のしずくを簡単に落とせ…

残った水滴も、傘先とボールの間に
たまる仕組みになっている…
そんなレイングッズ。
wet ball (ウエットボール)”

雨の日に電車やバス…
学校・オフィス・病院・公共施設・
銀行・ホテル・デパート・
スーパー・飲食店 など
お試しください。

【”wet ball (ウエットボール)”】