世界では「ゴミ拾いを楽しむ」

世界では「ゴミ拾いを楽しむ」流れになっている

ゴミ拾いとランニングを掛けあわせたスポーツ「プロギング」が急速に広がっていった2018年後半。北欧発のトレンドはヨーロッパだけでなく、海を渡って北米にも浸透し、日本でも小さな動きが出てきました。世界中でゴミ拾いを楽しむ流れになっている。

フランス・マルセイユでは、ゴミ拾いとカヤックを融合させたアクティビティが誕生し、5月30日にはコンテストが開催される予定です。

楽しみ方は、プロギングのようにシンプルで、カヤックに乗ってゴミを拾うというもの。出場チームの中で一番多くゴミを拾ったチームが勝者に。タイムを競うワケではない。

さらに、「ゴミ拾いを楽しむ」流れに

「参加費3,000円のゴミ拾い」大人気の秘密に迫る

彼らが開催するラスチックフィッシングは、5段階評価で4.5を誇る。さらに、ボランティアでも人を集めるのが難しいゴミ拾いイベントにも関わらず、多くの人は約3,000円の参加費用を払っている。

秘密1 水の都を体感できる「ゴミ拾い」運河めぐり

秘密2 軽い食事やドリンクも付いている。つまり、観光をしながら社会貢献ができるシステム。

秘密3 私利私欲のためではなく社会のために。

脱!!ビニール袋
海を学んで、遊んで、体験して。きっともっと海を好きになる。
wet ballも「ゴミ拾いをますます楽しみます」

傘先にプチっとwetball…
ぬれた傘の“ポタポタ”防止…
新発想のレイングッズ。

“雨しずく捕捉キャップ”
デザイン特許(意匠)と商標登録商品。

ストロー廃止だけでは変わらない
プラスチックゴミ問題の闇

脱!! ビニール傘袋…
脱!! 使い捨てビニール傘…

少しでも、使い捨てビニール傘や
濡れた傘用ビニール傘袋が
なくなればいいな…(*^^)

使い捨てプラごみゼロ宣言☆★
そんな発想からwet ballが誕生。

意匠登録1611024
商標登録5917862
●wet ball 図面データはこちら…

●wet ball 特徴

【”wet ball (ウエットボール)”】